2013年11月30日土曜日

仮想環境 移行

自宅サーバーは、WindowsOSがメインだったので、
勉強も兼ねてHyper-V上で動させていましたが、

Hyper-Vだと動作が怪しいOSを検証したくなってきたので、
TechNetサブスクリプションがなくなったことだし、
数年ぶりにVMwareESXiの環境に移行しています。

移行作業中に仮想OSを極力止めないよう、
メインマシンのHyper-V機能を使って動作させています。

Windows7時代ならいったんVirtualBoxでコンバートし動作させていたので、
たまに、動かなくなるサーバ(特にLinuxOS)があるから結構大変だったけど、

Windows8.1のおかげで、
仮想ホストサーバの構成ファイル等をコピーしてくるだけで、
そのまま動作してくれるから本当に楽ww


ただ残念なのは、HP ML110G7標準搭載のソフトウェアRAIDは、
VMwareESXiでは、まともに認識せず、すべて単発のHDDとして見えてしまう点です。

ebayだとHP純正RAIDカードが
バッテリー付きで数千円で売ってあるので、
ボーナスが入ったら、購入するか検討する予定。

輸送費込でも1万円前後かな




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